3月9日放送のマツコ会議で
謎のハッカーズバーが
紹介されました。

そこは日本有数の
凄腕のハッカーたちに
会うことができるバー
なのだそうです。

そこでマツコ会議で紹介された
ハッカーズバーはどこにあるのか?

どんなことができるバーなのか?

またどんな凄腕のハッカーがいるのか?

など気になる点について
チェックしてみました。

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謎のハッカーズバーはどこにある?

マツコ会議で紹介された
ハッカーズバーはお店の名前も
そのままズバリ
「ハッカーズバー」
です。

店名:ハッカーズバー

住所:東京都港区六本木7-12-3
パワーハウス六本木ビル4階

電話番号:050-5570-0754

営業時間18時から24時
(ラストオーダー23時30分)

定休日:日曜祝日

アクセス:都営大江戸線六本木駅
7番出口から徒歩1分

ホームページ:http://hackers.bar

どんなバーなの?

引用:Yahoo!テレビ.Gガイド

ハッカーズバーでは
現役の凄腕のハッカーに
会うことができます。

ハッカーズライブといって、
実際にハッカーがプログラミングを
しているところを
店内のモニターで見ることができます。

またハッカーにプログラミングや
アプリの制作について相談をしたり
することもできます。

なおハッカーズバーのある六本木は
IT企業の集まる場所であり、
客層も半数はIT企業に勤める
エンジニアだとか。

そのため仕事の情報交換をしたり
プログラムの知識を身につけに
来たりする人も多いようです。

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どんな凄腕ハッカーに会えるの?

引用:Yahoo!テレビ.Gガイド

ハッカーズバーのハッカーは
日本有数の凄腕の持ち主ばかりです。

例えば店長は元ヤフーに勤務していた
黒帯エンジニアで、
その他日本一のHTML、CSSの腕を持つ
ハッカーや、
Swiftを使ったIOSアプリケーションの
スペシャリスト等
あらゆる分野の凄腕ハッカーが揃っています。

さらにオーナーは自らもハッカーであり、
国立大学を卒業した医師でもありながら、
Webエンジニアの道に進んだという
すごい経歴の持ち主です。

そもそもハッカーとはどのような人なの?

ハッカーと聞くと、
パソコンを使って情報を盗んだり、
コンピューターウイルスに感染させる等の
悪さをする人を思い浮かべる人も
多いと思います。

でも実際には、善悪に関係なく、
コンピューターやネットワークの
知識に精通している凄腕のエンジニア
全般をハッカーと呼ぶそうです。

そして一般的なハッカーのイメージである
悪いハッカーはクラッカー、
一方の良いハッカーはホワイトハッカーとも
呼ばれるそうです。

また同じ凄腕のエンジニアでも、
会社員であるエンジニアよりも、
フリーランスのエンジニアが
ハッカーと呼ばれることが
多いようです。

IT分野のエンジニアの
実力差は非常に大きく、
天才エンジニアと普通のエンジニアの
パフォーマンスは100倍以上違うとか。

一人の天才エンジニアの仕事は
十人の平凡なエンジニアの仕事よりも
スピードや品質の面で
何倍も優れているのだそうです。

そのためハッカーと呼ばれる
フリーランスの凄腕エンジニアは
一般企業から非常に高額の報酬を
得て仕事をしているそうです。

マツコ会議で紹介された謎の
ハッカーズバーについて、
まとめてみました。

普段なかなかお目にかかることができない
凄腕のハッカーに会える
おそらく日本唯一のバーなのでは
ないでしょうか。

マツコ会議のハッカーズバーのネット上の評判

まとめ

マツコ会議で紹介された謎の
ハッカーズバーについて、
まとめてみました。

普段なかなかお目にかかることができない
凄腕のハッカーに会える
おそらく日本唯一のバーなのでは
ないでしょうか。

IT関係に勤務している
エンジニアには、
お酒を飲みながら仕事の相談もできる
非常にありがたい場所
なのかもしれませんね。

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