2019年4月3日放送の
「世界のなんだこれミステリー」で
人気企画の原田龍二の座敷わらし調査が
行わます。

今回原田龍二が訪れるのは
和歌山県にある松下幸之助の
生家跡に建てられたという
視聴者宅です。

そこで今回原田龍二の
座敷わらし調査が行われる、
和歌山県の松下幸之助の生家跡とは
どこにあるのかチェックしてみました。

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座敷わらし調査和歌山編の松下幸之助の生家跡の場所は?

松下幸之助の生家跡は
和歌山県和歌山市の
JR千旦駅の近くになります。

松下幸之助の生家があった辺りには、
ノーベル賞科学者の湯川秀樹博士によって
碑文が書かれた、
「松下幸之助君生誕の地」の
石碑があります。

また松下幸之助の生家跡の近くには
その業績をたたえて命名された、
松下公園があります。

ちなみに松下という姓は、
家が松の大樹の下にあったことから
つけられたといわれています。

松下幸之助は1894年11月27日に、
小地主松下政楠、とく枝の三男として
誕生しました。

そして1899年に父が
米相場での失敗が原因で
破産したことにより、
一家揃って和歌山市本町1丁目に
転居するまでの間この地に住んでいました。

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原田龍二の座敷わらし調査和歌山編の内容は?

大好評!原田龍二の座敷わらし調査!視聴者から「私の家はあの松下幸之助さんの生家跡にあり、不思議な音などが聞こえます。

座敷わらしではないかと思うので、原田さん泊まりに来ませんか」との投稿が。

偉人の“生家跡”で起こる不思議な現象とは?

引用:Yahoo!テレビ.Gガイド

4月3日に放送される、
「世界のなんだこれミステリー」の
原田龍二の座敷わらし調査の内容は、
番組の視聴者からの投稿によるものです。

なんでも投稿者は、
松下電器の創業者として有名な
松下幸之助の生家の跡に
建てられた家に住んでいるとのことです。

そしてその家では座敷わらしによるもの
ではないかと思われる、
不思議な音が聞こえるとのことです。

そこで座敷わらし調査で有名な
原田龍二に泊まりに来てほしい
とのことでした。

原田龍二さんはこれまでも
数多くの座敷わらし減少に
遭遇しています。

>>原田龍二の座敷わらし調査出雲編はこちら

偉人の生家跡で起こる
不思議な現象をとは
どのようなものなのか
今から内容が非常に気になります。

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